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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft IMEで読み方がわからない漢字を入力するには/旧字体を入力するには

Microsoft IMEによる漢字変換は、漢字の読み(ひらがな)を入力してから変換しますが、これは「漢字の読み方」が前提です。
漢字の形がわかっても、漢字の読みがわからない場合には「手書き入力」を利用します。
旧字体を入力する際などにも便利です。

○操作手順

Microsoft IMEで読み方がわからない漢字を入力するには/旧字体を入力するには
☆言語バーの「IMEパッド」をクリックして、IMEパッドを表示します。


Microsoft IMEで読み方がわからない漢字を入力するには/旧字体を入力するには
☆IMEパッドから「手書き(手で鉛筆を握っている)」アイコンをクリックします。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

過去のOS文字と互換性を確保するためにIMEの変換候補に表示する文字を制限するには(Microsoft Office IMEの場合)

Windows Vistaでは、従来のWindowsと比較して表示できる文字が追加されています。
この追加された文字は「環境依存文字」になりますが、これを利用したデータはWindows Vista以外でバケてしまうという問題が発生することがあります(Webフォーム入力など)。
このような問題を回避するには、Windows Vistaでこのような追加された文字を変換候補に出さないように設定変更します(Microsoft Office付属のMicrosoft Office IMEの場合、通常のIMEについては、ФHKV1022Фを参照してください)。

○設定手順

互換性を確保するためにIMEの変換候補に表示する文字を制限するには(Microsoft Office IMEの場合)
☆言語バーを右クリックして、メニューから「設定」を選択します。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

読み方がわからない漢字をIMEで入力するには

読みのわからない漢字を入力するときなどに便利なのが、「手書き入力」です。
手書き入力を実行するには、以下の手順に従います。

○操作手順

読み方がわからない漢字を入力するには
☆言語バーの「IMEパッド」をクリックして、IMEパッドを表示します。


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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft IMEで日本語の文中にある、英文字を簡単に入力するには

英文が含まれる日本語文章を入力する際に、日本語と英文字の切り替えは面倒です。たとえば「これはVistaです」という文字を入力したい場合には、『日本語入力→変換確定→日本語オフ→英文字入力→日本語オン→日本語入力』という操作をしなければなりませんが、Microsoft IMEでは「Shift」キーを利用することにより、簡単に入力することができます。

○日本語の文中にある英文字の入力

Microsoft IMEで日本語の文中にある、英文字を簡単に入力するには
☆Capsロックをオフにします(オフであることを確認します)

Microsoft IMEで日本語の文中にある、英文字を簡単に入力するには
☆「半角/全角」キーを押して日本語入力をオンにして、「これは(k・o・r・e・h・a)」と日本語入力します。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft IMEで日本語入力をよりスムーズにするには(1)

Windows Vistaの日本語入力は、「Microsoft IME」が担いますが、この「Microsoft IME」の各種操作の切り替えは「言語バー」で行います。
言語バーに表示される各アイコンの意味と役割、そして各種便利な機能を覚えると、日本語入力をよりスムーズに、効率的に行えるようになります。

○入力モード

Microsoft IMEで日本語入力をよりスムーズにするには(1)
☆ひらがな入力やカタカナ入力、英数字入力等の入力する文字種を選択できます。ここで入力モードを選択してもよいですが、基本的なひらがな→半角英数の切り替えは、キーボードの「半角/全角」キーを利用したほうが便利です。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

過去のOS文字と互換性を確保するためにIMEの変換候補に表示する文字を制限するには(MS-IME)

Windows7やWindows Vistaでは、従来のWindowsと比較して表示できる文字が追加されています。
この追加された文字は「環境依存文字」になりますが、これを利用したデータはバケてしまうという問題が発生することがあります(Webフォーム入力など)。
このような問題を回避するには、このような追加された文字を変換候補に出さないように設定変更します。

○問題の確認(環境依存文字を使った場合の文字化け)

互換性を確保するためにIMEの変換候補に表示する文字を制限するには
☆問い合わせのWebフォームに、「環境依存文字」を入力して送信します。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

XPとVistaでは文字の形そのものが異なることについて(Vistaでは同じフォント指定でもXPと漢字の形が異なる!!)

Windows Vistaと以前のOSとでは、文字の形そのものに違いがあります。
具体的には、Windows Vistaでは「JIS2004」という文字体系が採用されていますが、Windows XPまでのOSは「JIS90」が採用されているため、同じ文章(テキストファイルや、ワードに保存したファイル)、同じ文字コードであっても、Windows VistaとWindows XPで文字の形が違うのです。
ちなみに、現在のプリンタのほとんどはWindowsにインストールされたフォントを利用して印刷を実行するため、Windows VistaとWindows XPでは結果的に印刷結果が異なるということにもなります。

◎文字の「形」が異なることを確認

Windows XPとは文字の形そのものが違うWindows Vista/Windows Vistaで拡張された文字について
☆同じ内容の文章ファイルをWindows VistaとWindows XPで開いた比較です。双方の「文字体系」が異なるため、文字の形そのものが違った表示になります(MS明朝とMSゴシック(MSPも含む)、サードパーティーフォントは、この限りではありません)。

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