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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

異なるMicrosoft OfficeバージョンをWindowsにインストールして共存するには

Microsoft Office 2007とそれ以前のMicrosoft Officeシリーズの操作体系は違いすぎるため、旧バージョンのMicrosoft OfficeとMicrosoft Office 2007を両方とも利用したいという場合があります。
そのような場合には、以下に従ったインストールを行うことにより、Windows Vistaで両方のMicrosoft Officeが利用できるようになります。

○導入手順

異なるMicrosoft OfficeバージョンをWindowsにインストールして共存するには
☆旧バージョンにあたるMicrosoft Officeをインストールします(現在すでに導入している場合には、インストールする必要はありません)。必ず古いほうのMicrosoft Officeを先にインストールしてください。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft Office 2003/XPで2007形式のファイルを読めるようにするには(環境の改善)

Microsoft Office 2007では、Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft PowerPointの保存形式が変更されました。具体的には、データの保存形式がXML準拠のファイル形式に変更され、保存形式の拡張子の末尾に「x」が付くようになりました。
これらのファイルを、旧バージョンのMicrosoft Officeで読み書きするためには「互換機能パック」を導入する必要があります。
なお、Microsoft Office 2000での互換性については、 ФHKV1218Ф を参照してください(読み込みに一部制限がつきます)。
また、Windows Vistaで動作可能なMicrosoft Officeのバージョンについては Фhkv1031Ф を参照してください。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft Office 2000で2007形式のファイルを読み込む特殊な開き方

Microsoft Office 2007では、Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft PowerPointの保存形式が変更されました。具体的には、データの保存形式がXML準拠のファイル形式に変更され、保存形式の拡張子の末尾に「x」が付くようになりました。
これらのファイルを、旧バージョンのMicrosoft Officeで読み書きするためには「互換機能パック」を導入する必要があります。
また、Microsoft Office 2000でこの「互換機能パック」を導入した場合には、読み込み時に一部独自の操作が必要になります。

○Microsoft Office 2007の各ファイル拡張子

=============================
Word ---> docx
Excel ---> xlsx
PowerPoint ---> pptx
=============================

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windows Vistaで動作可能なMicrosoft Officeのバージョンは

Microsoft Officeは過去にさまざまなバージョンが発売され、「Microsoft Office 2000」「Microsoft Office XP」「Microsoft Office 2003」「Microsoft Office 2007」などがありますが、この中でWindows Vistaに対応している(動作可能な)バージョンをここでは説明します。
また、Windows Vistaを利用する上での注意点もここでは述べます。

○Microsoft Office 2007

Windows Vistaで動作可能なMicrosoft Officeのバージョンは
☆Windows Vistaの登場と同時に発売されたMicrosoft Office 2007は、当然Windows Vistaに正式対応します。また操作体系やビジュアルスタイルなどもWindows Vistaに最適化されています。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windows XPとは文字の形そのものが違うWindows Vista/Windows Vistaで拡張された文字について

Windows Vistaと以前のOSとでは、文字の形そのものに違いがあります。
具体的には、Windows Vistaでは「JIS2004」という文字体系が採用されていますが、Windows XPまでのOSは「JIS90」が採用されているため、同じ文章(テキストファイルや、ワードに保存したファイル)、同じ文字コードであっても、Windows VistaとWindows XPで文字の形が違うのです。
ちなみに、現在のプリンタのほとんどはWindowsにインストールされたフォントを利用して印刷を実行するため、Windows VistaとWindows XPでは結果的に印刷結果が異なるということにもなります。

◎文字の「形」が異なることを確認

Windows XPとは文字の形そのものが違うWindows Vista/Windows Vistaで拡張された文字について
☆同じ内容の文章ファイルをWindows VistaとWindows XPで開いた比較です。双方の「文字体系」が異なるため、文字の形そのものが違った表示になります。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

ひとつのMicrosoft Officeパッケージをライセンスを守ったうえで二つのパソコンで利用するには(知ってオトクな情報)

一般アプリケーションのライセンス形態は、「ひとつのパソコンに一本のライセンス(1つのアプリケーション)」が基本ですが、Microsoft Officeパッケージ品の場合、いくつかの条件を満たせば、ひとつのMicrosoft Officeパッケージを「デスクトップパソコン」と「携帯パソコン」の二つで利用することは可能です。

○個人利用ならデスクトップと携帯パソコンの二つのパソコンにインストールOK

ひとつのMicrosoft Officeパッケージを二つのパソコンで利用したい場合には
☆パッケージおけるMicrosoft Officeは、利用者が一人に限定されている場合において、1パッケージで「デスクトップPCと携帯パソコン(一般的にはノートパソコン)」の二つのパソコンにインストール可能です。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

アップグレードしても利用できる旧版Microsoft Office(知ってオトクな情報)

通常のアプリケーションパッケージのライセンスは、「アップグレード版」のパッケージを購入した際、旧バージョンのライセンスは消失してしまい、インストールして利用することは許可されません。
一方Microsoft Officeの場合、管理方法さえ気をつければ、旧バージョンのMicrosoft Officeも利用可能です。
これは、操作体系が異なるMicrosoft Office 2007と旧バージョンのMicrosoft Officeを同時利用したい場合に役立つ知識です。

○現在旧バージョンのMicrosoft Officeをインストールしている環境での

アップグレード時に知っておきたいMicrosoft Officeのライセンス形態
Microsoft Officeのライセンス形態は、購入した新しいバージョンのMicrosoft Officeとそのアップグレード対象になった旧バージョンのMicrosoft Officeの共存を許可しています。

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