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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

デスクトップからごみ箱が消えてしまった場合の対処方法

Windows Vistaでは、ごみ箱を「削除」できるようになってしまった関係で、よくごみ箱がデスクトップからなくなってしまう現象が発生します。
デスクトップ上にごみ箱を復元したい場合には、以下の手順で元に戻すことができます。
なお、以下の手順では、デスクトップに「コンピュータ」、「ネットワーク」「ユーザーのファイル」などを表示することもできます。

◎ごみ箱を削除できるWindows Vista

デスクトップからごみ箱が消えてしまった場合の対処方法/デスクトップに特殊アイコンを表示するには
☆Windows Vistaでは、ごみ箱を選択した上で「Delete」キーを押すことにより、デスクトップからごみ箱を消去することができます。

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Windows Vista Ultimate/Business/Home Premium対応

Windowsのデスクトップの様子を画像として保存するには

Windows7/Windows Vistaでは、デスクトップの様子を画面として保存できる「Snipping Tool」というツールが標準添付されています。
このツールを利用すれば、デスクトップの好きな部分を切り取ったり、画像をファイルとして保存することができます。

○「Snipping Tool」で画像を取得する

Windows Vistaでデスクトップの様子を画像として保存するには
☆[スタート]メニューから「すべてのプログラム」-「アクセサリ」-「Snipping Tool」を選択します。「Snipping Tool」が起動して、デスクトップ全体が白濁します。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windows Vista/Windows7でWindows XPと同じ文字セット(JIS90)を利用して、文字の形を元に戻すには

Windows Vista/Windows7と以前のOSとでは、文字の形に違いがあります。
具体的には、Windows Vistaでは「JIS2004」という文字体系が採用されていますが、Windows XPまでのOSは「JIS90」が採用されているため、同じ文章(テキストファイルや、ワードに保存したファイル)、同じ文字コードであっても、Windows XPとWindows Vista/Windows7で文字の形が違うのです(文字の「形」が異なることを確認)。
Windows Vista/Windows7 でWindows XPと同じ「JIS90」を適用したい場合には、以下の設定を行います。

○設定手順

Windows VistaでWindows XPと同じ文字セット(JIS90)を利用するには
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「システム」を選択します。「システム種類」でオペレーティングシステムの種類を確認します。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

スクリーンキーボードを利用するには

Windows Vistaには、デスクトップ上に仮想キーボードを表示して、そのキーボードのキーをクリックすることで入力を実現できる「スクリーンキーボード」というツールがあります。
このスクリーンキーボードを利用したい場合には、以下の手順で起動します。

○スクリーンキーボードの開始

スクリーンキーボードを利用するには

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

ディスプレイに表示されるフォントの縁を滑らかにするには

液晶ディスプレイの場合、画面は「明確な点(ドット)」で構成されている関係で、斜めの線を表示した場合などには、ジャギー(ガタガタ)が目立ちます。
特に斜めの線が多い、文字表示については顕著なのですが、Windows Vistaにはフォントの縁を滑らかにする設定があります。
なお、このような処理はアンチエイリアスといい、ガタガタの部分に中間色を埋めるような形でエッジを滑らかにします。処理的には負担がかかりますので、美しさを求める場合には有効に、デスクトップパフォーマンスを求める場合には無効にするとよいでしょう。

○設定手順

ディスプレイに表示されるフォントの縁を滑らかにするには
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「個人設定」を選択します。「個人設定」の「ウィンドウの色とデザイン」をクリックします。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

スクリーンセーバーを任意のものに変更するには/スクリーンセーバーの役割を知る

以前のパソコンでは、表示デバイスとして「ブラウン管のモニタ」が利用されていました。
このブラウン管のモニタでは、長時間同じ画面を表示し続けると「焼きつく(電源を切っても画面が残ってしまう)」という現象があったため、その焼きつきを防止するための工夫として存在したのが「スクリーンセーバー」です。
しかし、現在の液晶ディスプレイでは焼きつきという現象は存在しないため、スクリーンセーバーは、「目を楽しませる」「セキュリティ(ФHKV1146Ф参照)」の目的で利用します。

○設定手順

スクリーンセーバーを任意のものに変更するには/スクリーンセーバーの役割を知る
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「個人設定」を選択します。「個人設定」から「スクリーンセーバー」をクリックします。

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Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windowsの起動音や効果音(エラー音)を抑止するには

ビジネス現場でのオペレーティングや、図書館などでノートパソコンを利用している場合、Windows Vistaの各場面で再生される効果音(起動、終了、エラー、メッセージなど)は、周囲にも迷惑で、また恥ずかしい思いをすることがあります。
このような効果音を抑止するには、主に二つの方法があり、ひとつは音量を絞る(ミュート)する方法、もうひとつは各音声の割り当てそのものを無音にする方法があります。
なお、後者を適用した場合、デスクトップパフォーマンスを高める効果も期待できます。

○音量をミュートにする

Windows Vistaの起動音や効果音(エラー音)を抑止するには
☆通知領域にある「サウンド」アイコンをクリックします。

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