Windows Vista情報はここで! ―マイクロソフト推奨サイト Win7 [Vistaサイド]―    [Vistaサイド]Win7 では MVP執筆書籍 の全内容を公開中! iモード/EZweb/SOFTBANK 携帯アクセス対応
[Vistaサイド]Win7 MS推奨サイト
Win7.jp
[Win7]では Windows 7 の情報を随時更新中! 64ビット版Windows7 から Windows XP Mode , デスクトップExp 等々
Windows "7" 情報は
[Windows7サイド]Win7
Vista 情報は
[Vistaサイド]Win7
公開中!
Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド for ”Windows 7/Windows Vista/Windows XP” 全サーバークライアント対応 Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド
for"Windows7/ Vista /XP"全サーバークライアント対応
  [なんとなく管理者]の強い味方&ベストセラー書籍が全面改定で新登場 ローカルエリアネットワークの管理と構築 、ルーター設定、無線LAN設定、セキュリティ、バックアップなど 小規模ネットワークに即した現実的対処を解説! [目次一覧]
ひと目でわかる“XP Mode”&仮想マシン活用テクニック "XPモード書籍" が登場! 第1章の書籍内容をWebで公開中
ひと目でわかる“XP Mode”&仮想マシン活用テクニック
基本をしっかり解説&XP Mode環境の複数化や復元ディスク等の実践テクを掲載! カスタマイズ,仮想マシンへの Vista /Win7導入, LAN参加設定, 7HomeシリーズでのXP Mode環境構築 等々の解説を満載! MVPコンビ執筆第二弾! [内容目次一覧]
前門の [Windows 7] 、後門のXP、Vistaが生きる(活きる)道は… Windows Vista[最終完全]マニュアル Win7のXP Mode Win7操作環境構築 [Windows8サイド]Win7

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

コマンドプロンプトウィンドウにファイルやフォルダをドロップしてもパスが表示されなくて困った/「裏メニュー」の活用

Windows Vistaでは、「コマンドプロンプト」のウィンドウにファイルやフォルダをドラッグしてもそのパスが表示されません。この動作は、セキュリティを強化するために行なわれた仕様です。
Windows Vistaのコマンドプロンプトでパスを入力したい場合には、エクスプローラの特殊メニューを利用するようにします。

○Windows Vistaのコマンドプロンプトの仕様

コマンドプロンプトウィンドウにファイルやフォルダをドロップしてもパスが表示されなくて困った/「裏メニュー」の活用
☆コマンドプロンプトにファイルやフォルダをドラッグしても、そのパスは表示されません。

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Microsoft Office 2003/XPで2007形式のファイルを読めるようにするには(環境の改善)

Microsoft Office 2007では、Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft PowerPointの保存形式が変更されました。具体的には、データの保存形式がXML準拠のファイル形式に変更され、保存形式の拡張子の末尾に「x」が付くようになりました。
これらのファイルを、旧バージョンのMicrosoft Officeで読み書きするためには「互換機能パック」を導入する必要があります。
なお、Microsoft Office 2000での互換性については、 ФHKV1218Ф を参照してください(読み込みに一部制限がつきます)。
また、Windows Vistaで動作可能なMicrosoft Officeのバージョンについては Фhkv1031Ф を参照してください。

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windows Vista/Windows7でWindows XPと同じ文字セット(JIS90)を利用して、文字の形を元に戻すには

Windows Vista/Windows7と以前のOSとでは、文字の形に違いがあります。
具体的には、Windows Vistaでは「JIS2004」という文字体系が採用されていますが、Windows XPまでのOSは「JIS90」が採用されているため、同じ文章(テキストファイルや、ワードに保存したファイル)、同じ文字コードであっても、Windows XPとWindows Vista/Windows7で文字の形が違うのです(文字の「形」が異なることを確認)。
Windows Vista/Windows7 でWindows XPと同じ「JIS90」を適用したい場合には、以下の設定を行います。

○設定手順

Windows VistaでWindows XPと同じ文字セット(JIS90)を利用するには
☆コントロールパネル(クラシック表示)から「システム」を選択します。「システム種類」でオペレーティングシステムの種類を確認します。

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

Windows VistaでWindows XPのときに使っていたアプリケーションを動かすには

Windows Vistaでは、従来のWindowsで使っていたアプリケーションが正常に動作しないことがあります。
そのようなときには、「互換性」の設定をすることで動作する場合があります(すべてのアプリケーションが動作するわけではありません)。
なお、この設定を実行する前に、まずアプリケーションのメーカーサイトで、Windows Vistaへの対応情報を確認することをオススメします。

○設定手順

Windows VistaでWindows XPのときに使っていたアプリケーションを動かすには
☆「互換性」機能を利用するには、アプリケーションの起動アイコンを右クリックして、メニューから「プロパティ」を選択します。

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

「C:\Documents and Settings」が開けない/Windows Vistaで変更された特殊フォルダ

Windows XPとWindows Vistaでは、ユーザーに関するファイルの保存位置が大幅に変更されました。たとえば、「ドキュメント(マイドキュメント)」の位置は、Windows XPは「C:\Documents and Settings\[ユーザー]\My Documents」だったのに対し、Windows Vistaでは「C:\Users\[ユーザー]\Documents」に変更されています。
以下は、移動したユーザーファイル(特殊フォルダ)の対応表です。
なお、一部のフォルダはフォルダの設定を変更しないと、閲覧することはできません。

○%USERPROFILE% → ユーザーの場所(環境変数)

・Windows Vista
 C:\Users\(ユーザー名)
・Windows XP
 C:\Documents and Settings\(ユーザー名)

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ対応

WindowsメールにOutlook Expressのメッセージデータを取り込むには

Windows Vistaの「Windowsメール」で、Windows XPで使っていた「Outlook Express」のメッセージデータを利用するには、以下の手順で取り込むようにします。
なお、Outlook Expressはその構造上、メッセージデータ、メールアカウント情報はそれぞれ別々に管理されているので、メールアカウント情報を取り込みたい場合にはФHKV1119Фを参照してください
なお、Windows XPからWindows Vistaにアップグレードインストールした場合は自動的に取り込まれるので、以下の操作は必要ありません。

○Outlook Express(Windows XP)側の操作

WindowsメールにOutlook Expressのメッセージデータを取り込むには
☆Outlook Expressのメニューバーから「ツール」-「オプション」-「メンテナンス」を選択します。「オプション」ダイアログの「メンテナンス」タブで「保存フォルダ」ボタンをクリックします。

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<

Windows Vista Ultimate/Business/Homeシリーズ/Windows XP(※1)対応

Windowsでタスクマネージャを起動するには

起動しているアプリケーションの制御や、プロセス、パフォーマンスを確認できる「タスクマネージャ」ですが、Windows Vista以降からはWindows XPで割り当てられていた「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーによる直接起動ができなくなりました。
タスクマネージャを起動するには、以下の三つの方法から任意のものを選択します。

○「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーからの起動

Windows Vistaでタスクマネージャを起動するには
☆Windows XPでは「Ctrl」+「Alt」+「Delete」キーでタスクマネージャを起動できましたが、Windows Vistaではルートメニュー画面になります。この画面からでも「T」キーを押せばタスクマネージャを起動できます。

○キーボードショートカットでタスクマネージャを起動

>>ビジュアルガイド(つづき)を読む<<